2018年公開予定の日韓合作映画「風の色」の小説が講談社から出版!
アジアでナンバーワンの映画会社へ。
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映画「ゆずりは」の製作が決定しました!

2017.06.16

葬儀社を舞台にベテラン社員とイマドキ新入社員のコンビが、亡き人々とその遺族との交流を通して、「生」と「死」に向き合う様を描き、多くの読者の涙を誘った、新谷亜貴子氏による小説「ゆずりは」の映画化が決定しました。

 

葬儀社・安宅(あたか)のベテラン社員、水島を演じるのは、コロッケこと滝川広志(たきがわ ひろし)。モノマネ芸人としての顔を封印して演じるにあたり、本名である滝川広志名義での出演を自ら提案。多くの「死」と向き合ううちに、感情の起伏を失ってしまった男という難しい役どころを、笑い一切なしの演技で挑みました。

 

水島の相棒になる新入社員、高梨を演じるのは、若手演技派俳優として注目を集める柾木玲弥(まさき れいや)。派手な見た目や言葉遣いとは裏腹に、心やさしく涙もろい一面を持つ青年役を好演しています。

 

監督は「HERO」など、数多くのTVドラマや映画で演出を手掛けてきた加門幾生(かもんいくお)。かねてより原作の映像化を熱望していた加門は、原作者の新谷氏との打ち合わせを何度も重ねながら、物語への理解を深め、重厚なテーマに真正面から向き合って描きます。
公開は2018年春を予定しております。ご期待ください。

 

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