apie ASIA Pictures Entertainment

代表取締役

上野 由洋

映像作品で一人でも多くの人を幸せにする

私達は私達にしか出来ないことのみを行います。他社に出来ることは他社にお任せします。
例えば中国にて数多くの日本アニメ映画の大規模上映を実施することは私達にしか出来ないことの1つです。

長年の経験から構築された私達独自の中国ネットワークがあります。
また台湾、韓国、フィリピン等々アジア圏における幅広いネットワークも私達の魅力です。
最近はアメリカハリウッド支社を設立し、ハリウッドチームとも作品作りを行っています。

また、映画以外の分野においても経済報道テレビというWEB経済報道局を設立しました。
私自身が元テレビ局員であり、スタッフにも元テレビの制作陣を多く迎え、
テレビクオリティの映像制作をWEBや一般の企業や一般の人々に提供します。これも他社には真似できないことです。
映像ベンチャー企業として、他社や大手企業には出来ないことのみに集中をしてこれからも1人でも多くの人を
幸せにするべく邁進して参ります。私達は映像で世界をより良くします。

経歴紹介

神戸大学経営学部卒(加護野忠男ゼミ)
JNN系列、TBS系列の報道局にて報道記者となる。記者時代は経済、政治、警察など多くの分野を経験。

東日本大震災では宮城県南三陸町を密着取材。
ドキュメンタリー映画「生き抜く」の取材担当記者の1人約800時間におよぶ取材テープをもとに制作。
ニューヨーク・フェスティバルドキュメンタリー映画部門銀賞受賞。
首相公邸にて安倍総理とフィリピン大統領との晩餐会にも出席。
アジアをコンテンツで繋ぐことを使命とする。

プロデュース作品
映画「イタズラなKiss」(上海国際映画祭、東京国際映画祭など) 映画「ゆずりは」(2018年代表シナリオ8選に選出) 映画「風の色」(シカゴアジア映画祭、ブックオフおすすめ恋愛小説10選) 映画「世界の中心で、愛をさけぶ」中国版 映画「容疑者Xの献身」中国版
メディア出演
TBS「報道特集」、TBS「ニュースバード」、東京MXテレビ、毎日放送MBS、その他雑誌など。
役職
全国経営者団体連合会 理事

取締役社長

上野 由洋

経歴紹介

映画プロデューサー
日本のアニメを最も多く中国にて劇場上映。
「聲の形」「君の膵臓をたべたい」「きみと、波にのれたら」など。
全て中国にて3万スクリーン以上にて上映。多くの作品のオファーを受けている。

現在は日本と中国の共同アニメ制作など多岐にわたるコンテンツビジネスを展開中。
行動指針は「One Asia,One Content.」

ダイヤモンドオンラインにて下記の記事を執筆。
「中国人の「京アニを助けたい」を信用できない日本人の残念さ(DIAMOND ONLINE)」